2007年08月14日

足が切断されていることに気付かず走り続ける!!

13日の早朝、静岡県の浜松市の国道バイパスで54歳の男性がオートバイで中央分離帯に接触し、その際に右足が切断されたらしい。

しかしその男性は,接触には気付いたが足が切断されたことに気付かず走りつづけて、約2キロ先のインターチェンジで初めて自分の足がないことに気づいたというふらふら

切断された足は仲間が現場に拾いに戻り、男性と一緒に救急車で同市の病院に搬送されたが、つぶされるように切断されていたらしいバッド(下向き矢印)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070814-00000009-mai-soci

昔聞いた話で,

深夜に窓から手を出して走っていたトラック運転手が,走っている途中に他の車か何かと接触して腕を切断し,腕が無いことに気付かずに走り続けてタバコを吸おうとしたときに初めて自分の腕が無いことに気付いたという。『高速で走っていると,その風が包帯代わりになって痛みに気付かないことがある』とそのときに聞いたが,とても信じられなかった。

しかし,

実際にあるんやあせあせ(飛び散る汗)
posted by ・・・ at 16:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | NEWS
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